みなさんは「ワクワクメール」ってご存知ですか?
恥ずかしながら私、ちょっと前まで知らなかったんです。
出会い系サイトって言ったら、掲示板があってそこで相手を募集したり応募したりしてメールのやり取りをして一生懸命電話番号を交換しようとする、そんなイメージしかなかったんです。
ところがこのワクワクメールを始めてみたらイメージとのギャップに驚いてしまいました。
掲示板やメールといったものはもちろんの事ですが、それに加えてブログ機能や動画像の投稿、チャットルームなんかまであって、完全にSNSになっているんです。
最近の出会い系サイトってこんな風に進化していたんですね、知らなかったです。
私のイメージや知識は数年前から止まっていたままだったんですね。
そんな中でも私の最近のブームはチャットです。
1対1で話す2SHOTチャットなんかもありますが、私が楽しんでるのはみんなで参加できるパーティーチャット。
今までの出会い系サイトだとどうしても恋人や異性のメル友しか出来なかったところが、このパーティーチャットだと同性の友人が出来ちゃったりもします。
チャットのジャンルの中には「男の隠れ家」なんていうのもあったりして、想像以上に楽しくやっています。
異性だけじゃなくて同性の友人まで出会えるサイトは他にはなかなかないと思いますよ。
あなたもワクワクメール、始めてみませんか?

親身に聞いてあげることです

出会い系サイトを利用する目的は、相手に会うことです。
そのためにいろんな場面での方法が必要になります。
その一つに、好みの相手を探した時に、最初のメール、ファーストメールをどう送るかがあります。
好みの相手ですからどんな子なのか気になり、いろんな情報が知りたいと質問攻めになったり、段階を飛び越えて,相手のプライバシー的なことを聞き出そうとしたりするとアウトです。
それは、あなたの気持ちを押し付けているために相手がうんざりしてしまうからです。
初めのメールは、挨拶のようなものですから、慎重に丁寧に相手が安心できる内容にしていきましょう。
それにはまず、自分のプロフィールを簡潔に伝えましょう。
僕はこういう趣味や興味のあることはこういうことです。
つまり、こういう人間ですよ、健全で安心できる人間です。
と伝えましょう。そして、相手からの返信には、その内容の話題を中心に話を進めていくことです。
否定的なものや自分がという自我を出さず、相手の送った気持ちを組んだ返信メールをしましょう。
もちろん、共通の話題が尽きてしまう場合があるかもしれません。
そんな時は時事ニュースや話題のこと、自分の周りで起こった笑い話などを提供しましょう。
そして、相手が信頼度を増してくると話したいことをメールしてきます。
そんな時は、アドバイスや解決方法をせず、親身に聞いてあげることです。
親身に聞いている姿勢を見せると「その人はちゃんと話を聞いてくれる人なんだ」と思ってくれるはずです。
そうすると、自分の聞きたいことを自然と相手は話してくれるはずです。
会うという目的までにはそれなりの時間が必要です。
とにかく、相手が信頼してくれるまで、自分の気持ちは辛抱して、相手の気持ちを優先していきましょう。